8月8日(土)、『SUPER EIGHT × カンテレ 令和8年8月8日 88分SP特番(仮)』が放送されます。
「8」が3つ並ぶ、奇跡的なめぐり合わせのメモリアルデー!
8月8日。それは、SUPER EIGHTとカンテレにとって、かけがえのない特別な日。
2004年8月にデビューして以来、22年にわたり、毎年8月8日は、グループ名にちなんだ「エイトの日」としてファンに愛され続けてきました。
カンテレにとっても、ステーションキャラクターである、ハチエモンの誕生日であり、昨年、デビュー30周年という大きな節目に、日本記念日協会から正式に「ハチエモンの日」として認定されたばかり。
そんな「8月8日」が、今年はとてつもない意味を持ちます。
SUPER EIGHTとカンテレは、たまたま記念日が同じなだけではありません。そこには、ともに笑い、ともに泣き、ともに歩んできた深い歴史が。
1997年スタートの番組で初めてカンテレのスタジオに立って以来、およそ四半世紀にわたり、ともに汗を流してきたメンバー。およそ24年前のユニット結成も、カンテレのスタジオで発表されました。
カンテレのチャンネル番号にもちなんだ「8」の数字は、現在のグループ名「SUPER EIGHT」に至るまで大切に受け継がれており、誕生の瞬間から現在まで続く、切っても切れない縁を感じさせます。
その後も、14年以上にわたる冠番組などで、爆笑トークと抜群のチームワークを発揮し、多くの視聴者に笑顔を届けてきました。
そんな進化を続ける5人が、「令和8年8月8日」という奇跡の日に、彼らの“実家”カンテレに帰ってきます。原点の地から、特別な88分を届けます。
デビュー前から青春時代を過ごし、笑い、人情、音楽、ノリ、そのすべてを吸収してきた“原点の地”関西。
現在、東京での活動も長くなった彼らですが、関西もまた、再開発やインバウンドで劇的な変化を遂げています。そんな「今」だからこそ、SUPER EIGHTが改めて関西の空気にどっぷり浸かったとき、一体どんな化学反応が生まれるのか。
特番では、原点の地でメンバー全員が力を合わせ、全力で挑む姿を描きます。
彼らとともに歩み、この特番でのコラボを熱望するハチエモンからもメッセージが到着。
『SUPER EIGHT × カンテレ 令和8年8月8日 88分SP特番(仮)』(関西ローカル)は、8月8日(土)14時57分より、カンテレで放送されます。
