<山口智子 コメント>

毎年必ず楽しみだった、正月映画『フーテンの寅さん』のように、『ペンション・恋は桃色』も、シロウ・ハル・ヨシオ、みんなの“その後”が気になって仕方ありません。

彼らの奮闘をちゃんと確認しないと、1年が始まらない感じです。

なんと今年は、彼らが山中湖から“海”へ?さてヒカリはどう関わってくるのか?

海風とともに巻き起こる新たな展開を、どうぞお楽しみに。