<伊藤沙莉 コメント>

帰る場所があるのは、とても幸せなことです。
忘れてしまいがちな当たり前のようにある、いる、場所や存在へのありがたみを思い出させるような、season4はそんなお話でした。

私にとっては、この作品やこの作品を共に作るチーム自体がもはやそんな存在です。

今年もやれてよかったです。

この作品の存在も知らなかった人がまだ大半かもしれませんが、これを機にぜひ見てみてください。1から見返すとたぶん、より面白いと思います。何気に歴史あります。

よろしくお願いいたします。