歌手の近藤真彦さん(61)が2026年7月7日に自身のインスタグラムを更新。人生初のヴェネツィアでの“絵になる”ショットを公開しました。
近藤真彦 人生初ヴェネツィアでの“絵になる”ショット公開!
近藤さんは、1980年に『スニーカーぶる~す』で歌手デビュー。『ギンギラギンにさりげなく』や『愚か者』『ミッドナイト・シャッフル』など数々のヒット曲を発表し、田原俊彦さん、野村義男さんとともに“たのきんトリオ”と呼ばれ一世を風靡しました。
今回の投稿では「人生初ヴェネツィア」とつづり、イタリアに訪れた様子を公開しています。
近藤さんは、ブルーのTシャツに黒のパンツ、頭にサングラスを乗せた姿で満面の笑みを浮かべながら自身を指さすようなポーズを披露!運河にかかる橋の上に立ち、後ろにはヨーロッパらしい歴史あるクラシックな街並みが広がっています。水上には多くのボートが行き交っており、活気ある雰囲気はまるで映画の世界のよう。
また、「中田英寿さんやビートたけしさんも訪れるという名店」にも訪れたのだとか。
重厚な木製の扉や大きな看板が設置された店の前で、近藤さんは柱に寄りかかり記念撮影を楽しんでいます。
さらに、雲1つない空の下、サングラスをかけてゴンドラに乗る様子を収めたショットも!
フリンジが付いた真っ赤な椅子に座り、リラックスした表情を浮かべていて、一緒に旅をしているかのような感覚になりますね。
改めて、近藤さんは「ラスベガスやマカオのカジノ付きショッピングモールで”ベネチア風”は体験したことがありましたが、やっぱり本物は別格でした。」と、存分に現地の雰囲気を堪能できたようです。
SNSでは「ヴェネツィアが似合う男!」「マッチの笑顔にも癒やされる」「一緒に行ってる〜なんて妄想中笑」「どこにいてもステキなマッチ」「絵になるね」などと注目の声が寄せられています。
