<三浦真椰 コメント>
――出演が決まったときは、どう思いましたか?
月9は欠かさず見ていた特別な枠だったので、その作品の一員になれることをとてもうれしく思いました。私にとって新しい挑戦となる役を、視聴者のみなさまに愛していただけるよう一つひとつのシーンを大切に演じたいと思います。
――台本を読んだ印象は?
個々のキャラクターがとても個性的で凸凹感が強いのですが、その凸凹がうまく噛み合わさっている感が面白いです。
主人公の浦真鷲さんに振り回されながらも、皆が協力しあって、欲まみれの権力にでっちあげた嘘で打ち負かすという、一風変わった痛快エンタメドラマになっていて、最後はスカッとしました。
――三浦さん演じる、紺野飛香について教えてください。
冷静を装っているけど、情熱とポジティブさを内に秘めていて、ちょっと天然な人という印象を受けました。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
GACKTさんが主演というだけで普通ではないエッジの効いた面白いドラマになると思います。破天荒な弁護士や事務所メンバーと一体となってハラハラドキドキ?を楽しんでいただけたらうれしいです。
素晴らしいキャスト、スタッフのみなさんと力を合わせて、毎週月曜日が楽しみになるような作品をお届けできるよう、精一杯頑張ります。よろしくお願いいたします。
