<月足直人 コメント>

長年作りたかった作品を形にできるチャンスを今回いただけて、本当にうれしいです!

TSKのみなさま、関係者のみなさまとともに、「DOPAMINE」という名の通り、見た人の脳に焼きつくようなインパクトのある作品を、日本、そして世界に届けていきたいです。

『毒飲み弥太郎』は、大切な人とどう生きるのか。そして、どう死んでいくのか。

その普遍的な問いを突き詰めた、愛と業の物語です。

見た人が熱く語り合いたくなる作品を目指して、全力で取り組んでまいります!