モナキ大ブレイクに、プロデューサーの純烈・酒井一圭さんが複雑な心境を明かしました。
純烈のリーダー・酒井一圭さんプロデュースによる「セカンドチャンスオーディション」で勝ち抜いたメンバーを中心に結成されたモナキが4月8日、池袋サンシャインシティ噴水広場にてデビューイベントを開催しました。
戦隊出身のじん&ケンケン 新たなスタートに万感の思い
デビュー日を迎えた心境を、じんさんは「メジャーデビューを目標に掲げてレッスンに励んできたので“やっとたどり着けた”というあふれる気持ちと、“まだまだこれからがスタートだ”という気持ちです」とコメント。
おヨネさんは「体調を崩さず、無事にデビューを迎えられたという気持ちが一番大きいです。これからがスタートだと思うので、これからもっと皆さんに夢を与えていけるように頑張っていきたい」と意欲たっぷり。
ケンケンさんは「デビューに至るまでいろいろなことがありましたけど、僕は一度芸能界を離れているので、こうやってまた皆さまの前に立てて、デビューCDも発売されて、この大きな波にもう一度のれるように精一杯頑張っていきたい」と改めて決意を。
サカイJr.さんは「僕はずっと会社員をやっていたので、デビューしたことが信じられないくらいに、うれしい気持ちでいっぱいです。デビュー前からたくさんの方に応援していただき、連日のイベントにもたくさん来ていただき、愛情を受けとってまいりましたので、この愛情を皆さまに返していけるように、来てくださった方の顔を思い浮かべながらパフォーマンスをやっていきたい」とそれぞれ喜びをにじませました。
