佐久間さんがインタビューに応じ、撮影の感想やCMの見どころ、撮影の裏話を明かしました。
佐久間大介「“A賞”に悔しがる演技が難しい(笑)」
――今回の撮影を⼀⾔で表すと?
「スーパー元気!」という言葉がぴったりのCMになったと思います。⼀番くじのCMは、前回も出させてもらいましたが、常に見ていて元気になります。
「うわ、楽しそうだな!」ってワクワクするのが、このCMのよさだなと思ってます。
今回は前回以上に動きのある演出になっていますし、オンラインのシーンも、より力を込めて表現しました。
僕も撮影していてもそう感じましたが、⾒てくれる方もみんな元気になれるCMになってるんじゃないかなって思います。
――今回は、スマホで引く⼀番くじオンラインのシーンも撮影しましたが、CMの⾒どころや、演じていて⼒が⼊った場⾯など、視聴者に注⽬してほしいポイントを教えてください。
「あ!自分の欲しい商品じゃなかった…」けど、「これもうれしい!」っていう感覚って、⼀番くじをやったことがある人ならきっと⼀度は経験していると思うんです。
⼀番くじって“はずれ”がないからこそ、そこの表現が意外と繊細で難しかったですね。共演者の⽅とも「そのときの気持ちを思い出せばいけるよね」なんて話しながら撮影に臨みました。
また、撮影⽤のくじは、開いたら「A賞」って必ず書いてあるんですよ。なのに「悔しがってください」って言われて、「むずかし…!」みたいな(笑)。
⼀番くじって「A賞」が当たったら絶対喜んじゃうじゃないですか。なので(そのうれしい気持ちとは)裏腹に、違う表情を演じるのは難しかったですが、とても楽しく撮影できました。
――イメージキャラクター2年⽬ですが、意気込みはいかがですか?
今年は改めて、もっとさまざまな人に⼀番くじの楽しさを知ってもらいたいと思います。⼀番くじのCMが流れると、すごく元気がもらえるって、友だちからもたくさん言ってもらったんです。
それがうれしかったので、より元気な姿を、そして、⼀番くじがこんなに楽しめるんだ!っていう魅力をたくさん伝えられるように今年も頑張ります。
ぜひみなさん、⼀番くじ、そして佐久間大介をよろしくお願いします!!(⼀番くじポーズをしながら)⼀番くじ!
――CM視聴者やファンのみなさんへのメッセージをお願いします。
僕の大好きな⼀番くじのCMに今年も出られるということで、本当にうれしいです。新CMが公開になりますので、みなさんぜひ楽しみにしていてください。
今年もイメージキャラクターとして頑張っていきます。みなさんも⼀緒に⼀番くじを盛り上げてくださいね!よろしくお願いします。
