「高橋英樹さんのお薬」と呼ばれたジェネリック医薬品。社内イチの感動屋が贈る”俳優の域を超えた献身”への感謝の形とは「沢井製薬」
「沢井製薬」の社員は、長年にわたりジェネリック医薬品のCMに出演してきた俳優・高橋英樹さんへの感謝を伝えるプロジェクトに挑んでいました。
その中心にいるのは、「沢井製薬」イチの感動屋・安藤(大東駿介)。
調べていくうちに安藤は、ジェネリック医薬品がまだ社会に受け入れられていなかったころから、高橋さんがその重要性を信じ、CMキャラクターとして真摯に向き合い、普及に尽力してきたことを知ります。
高橋さんは、自らジェネリック医薬品に携わる心境をビデオレターにして現場に伝えたり、入社式で新入社員にエールを送ったりと、その誠意は役者の域を超えていました。
医療現場で「ジェネリック」ではなく「高橋英樹さんのお薬」と呼ばれるほど、その存在は人々の信頼を築き上げていたのです。高橋さんの功績と、なによりその献身ぶりに触れた安藤は、高橋さんへの尊敬の念を深めていきます。
高橋さんの20年にわたる思いに対し、安藤が選んだ“感謝の伝え方”とは――。
スタジオのかまいたち&生田さんは、ショートムービーにどんなリアクションをするのでしょうか。
『かまいたちのこのドラマ…盛ってません?』(関西ローカル)は、3月14日(土)14時57分より、カンテレで放送されます。
