4月21日、『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』が放送されました。

今回は、ゲストに、木南晴夏さん、若槻千夏さんを迎え「スパイ7分の1」に挑戦。

博多華丸さん、博多大吉さん、千鳥(大悟さん、ノブさん)、山内健司(かまいたち)さんを含めた7人のうち1人は、事前にくじ引きで決定した“スパイ”で、ほかのメンバーにバレないようにゲームを失敗させようとします。

進行は、濱家隆一(かまいたち)さんが務めました。

濱家隆一

大悟の強烈ショットが得点したボールを蹴散らしてしまう

1stチャレンジは、「パットdeスコアゲット」。

障害物のあるコースで、4人が順番にパッティングを行い、ボールが止まったエリアの合計得点でクリアを目指します。

得点は手前からマイナス10点、プラス10点、プラス50点。前半・後半で合計150点で成功。先に止まっているボールを弾いた場合は、移動後の得点が反映されます。

1組目は、木南さん、華丸さん、ノブさん、山内さんが挑戦。弱めのショットで手前のマイナスエリアに止まるシーンが続出し、マイナス30点の木南さん、マイナス20点を記録した華丸さんに疑いの目が向けられました。

左から)木南晴夏、博多華丸、ノブ、山内健司

2組目は、若槻さん、大吉さん、大悟さん、山内さんが挑戦。順調に得点を重ねましたが、終了ブザーと同時に、大悟さんの強いショットが放たれて…。

プラスエリアにあったボールを次々とはじき出し、得点が一気にマイナスに転落。最終的には、マイナス20点となってしまいました。

「一網打尽だ!」(ノブ)などと声があがるなか、大悟さんは「狙ってできるわけないやん」と弁明するも、ゲームを通じて「1打目から強かった」(木南)、「反省もなかった」(若槻)との指摘が。

左から)大悟、博多大吉、ノブ、若槻千夏、山内健司、博多華丸

ここでは、弱く打った(!?)木南さんと華丸さん、強く打った(!?)大悟さんがスパイ容疑者となりました。