俳優の内山理名さん(44)が、2026年5月10日に自身のインスタグラムを更新。
センス良く盛り付けられた、彩り豊かな豪華手料理を公開し「料理がプロの域」「レシピ本を出版してください」と絶賛する声が寄せられています。
「本当にお料理上手」内山理名 “プロ級”豪華ごはんに絶賛の声
2021年11月に吉田栄作さんと結婚したことを報告し、2025年9月には第1子が誕生したことを明かしていた内山さん。
自身のSNSでは度々、彩り豊かな手料理を公開しています。
そして今回の投稿でも「最近のごはんなどの日常のきろく」とつづり、豪華手料理を公開。
まずは、オランダパンケーキのピザ風。半分に折りたたまれた生地の中には、とろ~りチーズが溶けていて、食欲をそそられます。
今度は、オランダパンケーキの甘いバージョン!
お皿に広げた生地に長野のりんごジャムを伸ばし、その上にクリームをたっぷり。最後にシナモンを振りかけたデザートは、おやつにぴったりですね。
さらに、友人が遊びに来た日のサンドイッチも公開。「照り焼きチキンサンドは我が家で好評の一品」と明かした内山さん。
この日は、照り焼きチキンサンドや卵サンドなど3種類用意したようです。パンからはみ出るほどたっぷり具材が挟まれた、ボリュームあるサンドイッチに仕上がっています。
続いて『サルティンボッカのたけのこグリルのせ』。サルティンボッカはイタリア・ローマの郷土料理で、牛肉を生ハムで巻いて焼き上げたもの。そこにたけのこを加えてアレンジしたようです。最後にハーブを添え、上品で彩り豊かに盛り付けられています。
そして、ご近所さんにいただいたという山菜“こごみ”の天ぷら。青々としたこごみを、サクッとした衣が包んでいます。シンプルに塩のみでもおいしく食べられるようです。
最後は「春の恵みごはん」と題した、たけのこご飯とこごみの味噌汁。旬の食材を食べると、どこか気分も上がりますよね。ほっとする温かみのある和食メニューは、見ているだけでもおなかがすいてきます。
投稿で「一日があっという間に過ぎてしまうからこそ、大事にしたいと思う時間。小さな幸せの積み重ねが、良い思い出になっていく。今日も小さな幸せみつけていこう。」と締めくくった内山さんからは、丁寧な暮らしぶりも感じられます。
この投稿にファンからは「料理がプロの域」「本当に丁寧な暮らし」「幸せが伝わります」「レシピ本を出版してください」「センスの良い盛り付けが素敵」「本当にお料理上手」などと絶賛する声が寄せられています。
