<出演アーティスト コメント②>
三浦大知
『MUSIC FAIR』放送3100回おめでとうございます。日本の音楽の変化や歴史を、音楽愛を持って伝え続けているとても素敵な番組だと感じています。僕も何度も番組にお呼びいただき、そのたびに自分の歌だけでなく素晴らしいアーティストの方々とコラボやスペシャルな瞬間を経験させていただき、とても感謝してます。
北川悠仁(ゆず)
これだけの長い期間、数えきれないアーティストのみなさんが歌い継いできた『MUSIC FAIR』、敬意しかありません。自分もその歴史の1ページになれる喜びを感じています。
岩沢厚治(ゆず)
3100回おめでとうございます。数々の歴代アーティストの中に、我々も参加することができて非常に光栄です。歴史の1ページを担うことができて幸せです。
倖田來未
私が初めて出演させていただいたのが2005年で、倖田來未という存在を多くの人に認知いただいた『Butterfly』という楽曲でした。デビューをしてから5年かけて、やっと出演させていただいた番組が『MUSIC FAIR』でした。
あれから20年が経ち、デビュー25周年を迎えた今もこうして番組に出演させていただけること、大変光栄に思っております。なんといっても、ミュージックフェアの魅力は、なかなか交わり合えないアーティストさんや演奏家のみなさんとのコラボレーションです!!
『MUSIC FAIR』のスタッフの輝く目に、期待に応えたいという思いで、いつも新たなチャレンジと経験をさせていただいており、とても緊張するのですが、毎回楽しみにさせていただいています。今回、このような記念すべき放送回にお声がけいただき、いつも温かく迎えてくださるスタッフのみなさんには、感謝の気持ちでいっぱいです。微力ながら力添えできれば幸いです。
