『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』より、大原梓さんのコメントが到着しました。

原田泰造さん主演、土ドラ『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』第2話(1月13日/東海テレビ・フジテレビ系)が放送されます。

家族からも嫌がられる、古い価値観を持ったカタブツの「おっさん」=沖田誠(原田)が、ゲイの青年・五十嵐大地(中島颯太)との出会いによって、これまでの「自分の常識」をどんどんアップデート。

第1話がオンエアされると、SNSでは「最高にいいドラマでした。毎週絶対見ます」「めっちゃいいドラマで普通にちょっと泣いてる」「ずっと見応えがあって面白くて、たくさん考えさせられる素敵な第1話でした」「『趣味は家族だ』って言葉すごく好きで心に刺さりました」など好意的な意見が続出。

放送中にもX(旧Twitter)でトレンド入りするなど、大きな反響を呼んでいます。愛する家族を理解するため、大地の力を借りてアップデートを決意した誠ですが、第2話ではさらなる試練が待ち受けていて…。

誠の娘・萌を演じる大原梓さんに、ドラマや自身の役について話を聞きました。

大原梓