10月24日(木)スタートのドラマ『デスゲームで待ってる』の取材会が、大阪・カンテレ本社で行われ、主演を務める日向亘さんとヒロインを務める梅澤美波(乃木坂46)さんが作品の見どころや撮影の裏話などを明かしました。

『デスゲームで待ってる』は、不当にテレビ業界を干され、放送作家から“デスゲーム”作家に転身した戸村匠真(とむら・たくま/日向亘)が、同僚の秋澤和(あきざわ・なごみ/梅澤美波)とともにデスゲームで恨みを晴らしていく復讐(ふくしゅう)ドラマ。

カンテレが動画配信サービス「DMM TV」とコラボしたドラマ企画の第4弾となるこの作品は、毎週木曜深夜0時25分から関西ローカルで放送され、DMM TVで独占見放題配信されます。

ヨーロッパ企画・上田誠さんが原案を、脚本を同じくヨーロッパ企画・諏訪雅さんが担当するオリジナルストーリーで、カンテレドラマでは初めて、ドラマとマンガの同時展開を行います。

<カンテレ×DMM TVドラマ第4弾はドラマ&マンガの同時展開!原案はヨーロッパ企画・上田誠『デスゲームで待ってる』>

左から)日向亘、梅澤美波

『デスゲームで待ってる』(関西ローカル)は、10月24日(木)放送スタート!毎週木曜24時25分より、カンテレで放送されます。