10月18日(金)より、『デスゲームで待ってる』マンガ版が先行配信されます。
日向亘さんが主演、梅澤美波(乃木坂46)さんがヒロインを務めるカンテレ深夜ドラマ『デスゲームで待ってる』(関西ローカルで地上波放送/DMM TVにて独占配信)。
『デスゲームで待ってる』は、不当にテレビ業界を干され、放送作家から“デスゲーム”作家に転身した戸村匠真(とむら・たくま/日向亘)が、同僚の秋澤和(あきざわ・なごみ/梅澤美波)とともにデスゲームで恨みを晴らしていく復讐(ふくしゅう)ドラマ。
ヨーロッパ企画・上田誠さんが原案を、脚本を同じくヨーロッパ企画・諏訪雅さんが担当するオリジナルストーリーで、カンテレドラマでは初めて、ドラマとマンガの同時展開を行います。
<カンテレ×DMM TVドラマ第4弾はドラマ&マンガの同時展開!原案はヨーロッパ企画・上田誠『デスゲームで待ってる』>
『デスゲームで待ってる』マンガ版は、10月18日(金)より「LINEマンガ」「ebookjapan」「DMMブックス」で先行配信。
本作は、マンガとドラマの2つの媒体で同時進行するプロジェクトで、マンガ制作をCLLENNさんが手がけ、作画は本作品が初の商業連載となる愛須(あいす)メノウさんが担当します。
マンガとドラマの同時進行プロジェクト『デスゲームで待ってる』は、“人殺し作家”というレッテルを貼られた若手放送作家が、ひょんなことからデスゲーム作家となり復讐を遂げていく“リベンジ系エンタメショー”。
一つの原案をマンガとドラマの二つの視点から描き、同時に制作・リリースされる本作。各媒体の特性を最大限に活かした多様な表現で描かれます。
マンガ版先行配信にあたり、ドラマキャストよりコメントが到着しました。
『デスゲームで待ってる』(関西ローカル)は、10月24日(木)放送スタート!毎週木曜24時25分より、カンテレで放送されます。