“好き”でつながる
いよいよ自分の死期を知ってしまった奈雪。半信半疑ながらも父に思いをはせながら、死と向き合おうとします。奈雪はまだ見ぬ死と、どのように向き合うのか。そして人を愛することを知り、どんどん人らしくなる朔弥の表情に注目です!