高田純次さんが、“老い”についての実感を明かしました。

今年1月21日に77歳の喜寿を迎えた高田さん。これまでの1年間をつづった『最後の適当日記(仮)』(ダイヤモンド社)が好評発売中です。

『最後の適当日記(仮)』(著:高田純次、撮影:下村しのぶ、刊:ダイヤモンド社)

2008年に発売された『適当日記』から16年経ち、担当者からの誘いでしぶしぶ筆を取ったそう。“無理やり書かされた”というこの日記では、終活やWBC、ポリープ除去など、高田さんの日常がユーモアたっぷりに語られています。

そんな高田さんに、めざましmediaがインタビュー。本の反響や最近気になることを聞くと、真摯に、そして“適当”に語ってくれました。