4月21日(水)、「日本郵便 2021年度 手紙 コミュニケーション発表会」が開催され、“手紙ナビゲーター”に就任した芦田愛菜が登壇した。
芦田は、清楚な白いワンピースと、日本郵便のロゴ色に合わせた真っ赤なハイヒールで登場。
ナビゲーターとして、手紙コミュニケーションのキャッチフレーズ「誰かを想う日がやってくる」を発表した。
間もなくゴールデンウィークということで、試してみたいことを聞かれた芦田は、「おうちキャンプをされている方がいるというお話を聞いて」と切り出し、「夜はキャンプ用のランタンとか吊るしたりして、家族とのだんらんをする時間があったら楽しいかなと思うので、ぜひ週末とかに家族でやってみたいなと思っています」と、にこやかに答えた。
芦田は、4月22日(木)からオンエアされている、日本郵便の新CMにも出演。メイキング映像とともに、撮影の様子について語った。
また、イベントには、作家の川上未映子氏、料理家・食育インストラクターの和田明日香氏も登場。『母の日』に手紙で贈りたい言葉や想い」「自身にとっての手紙とは?」というテーマで、3人によるトークセッションが繰り広げられた。