<第3話あらすじ>

八雲(中山優馬)の策略に陥り、逃亡を余儀なくされる恒河(田辺誠一)。

高牧(宮本茉由)と大久保(笠原秀幸)を殺害した被疑者として、恒河は警察に追われる身となるが、恒河の犯行だと信じられない那月(増田貴久)は、いつもの冷静さを欠いてしまう。

左から)竜崎美都(泉里香)、西堂武(山口大地)、天草那月(増田貴久)、鷲巣潔(小手伸也)、烏森沙耶(黒谷友香)

そんな那月を見兼ねた鷲巣潔(小手伸也)は、恒河が失踪する直前に託された"ある思い"を那月に伝える。

鷲巣潔(小手伸也)

一方、暗躍する八雲によって、夕也(浮所飛貴)に最大の危機が――。

四鬼神流の"表"と"裏"を統一し、世界に大きな影響力を持つことをもくろむ八雲は、夕也に「手を組もう」と誘いをかけるが、夕也はあくまで"人"として正しく生きる道を選ぶと断言。

そこにタキ(竹原芳子)から連絡を受け、かけつけた那月は八雲に銃を構えるが、夕也を人質にとられてしまう。

しかし、その場に恒河も現われ、やむを得ず八雲は逃走をはかる。

八雲を追うなか、「この一連の事件には"黒幕"が存在する」と那月に示唆する恒河だったが…。

公式HP:https://www.gifted-drama.com/

公式X:https://x.com/tokaitv_dodra

公式Instagram:https://www.instagram.com/dodra_tokaitv/

公式TikTok:https://www.tiktok.com/@dodra_tokaitv