<Mrs. GREEN APPLE コメント>
――収録はいかがでしたか?
大森:緊張していましたが、楽しかったです。前もっての準備はなるべくしないようにしていました。(準備)したら、かえって緊張しちゃうかなって。研ナオコさんがいてくださったので、心強かったです。
若井:さんまさんと研ナオコさんという、2人のレジェンドにはさまれて(笑)。
大森:どういう並びだよ!って思いました。でも、リラックスして臨めました。
藤澤: 収録始まってから終わるまで、ずっと「本物のさんまさんだ!」って思ってました。
――この夏、黒柳さんとさんまさんと何か一緒にするとしたらどんなことでしょう?
若井:一緒にスカイダイビングしたい。
一同:(爆笑)
大森:自分がしたくないからでしょ?若井は、高所がすごい苦手で、スカイダイビング飛べば克服できるかもねって話してて、それにさんまさんを連れて行こうとしている(笑)。
若井:さんまさんと一緒なら大丈夫だろうと。夏に、一緒にぜひ行けたらなって。
大森:さんまさんってそういう存在じゃないから(笑)。スカイダイビングは、ちょっと厳しそうなので、鬼ごっこ。さんまさんが全力でお走りになっている姿が見たい。
若井:それも、結構シュールだけどね、レアかもね(笑)。
藤澤:僕は、さんまさんと部活の夏合宿がしたい。お泊りしておしゃべりしたい。
大森:さんまさんが夜中にお裁縫をされてるということなので、一緒に時間を忘れてお裁縫したいですね。
――さんまさんに合う曲を選ぶなら?
大森:さんまさんは魅力的な声をされていて、心地よい声だなって思うので、何でも合うと思います。ふざけて一小節歌っただけだけど、さんまさんにしか持ってない声だなと思います。でも、『ケセラセラ』を歌ってほしいですね。