華丸オーナー「マルチョウ探しの冒険に出たい!」とご満悦

大悟さんが作ったのは、「犬や猫が食うたらあぶねぇど焼きそば」。

大悟さんは、プライベートで華丸さんから「ホルモンは、小っちゃければ小っちゃい方がいい」と教わっていたとのこと。

鉄板焼きそばに、小さくカットしたホルモン(マルチョウ)を使用し、麺の下には“隠し目玉焼き”を。カラシと柚子胡椒も添えて、華丸さん好みに仕上げました。

左から)ノブ、博多華丸、大悟、山内健司、松本まりか、博多大吉

松本さんは、一口食べて「えっ、やさしい」と目を輝かせ、山内さんは「柚子胡椒がいいアクセント」と高評価。

華丸さんも、「小っちゃいホルモンが、ホントにいい。それだけを永遠に探したい。マルチョウ探しの冒険に出たい!」と上機嫌に。

採点結果は――。

松本:10.000点

華丸:8.3点

山内:9.9点

松本さんは「10点以上つけたかった」、山内さんも「こんなおいしい焼きそば、食べたことない。ぶっちぎり」とコメント。

華丸さんは、「マルチョウの使い方がよかった。それに、あの目玉焼き隠し!私は、上にのっけるもんだと、ずっと思ってました」と感動した様子を見せました。