佐久間みなみは得意の英語をドヤ顔で…
さらに、今回はここで終わりではなく、台本にないキャスターアリタのムチャぶりで、佐久間アナがインタビュールームに向かうことに。
佐久間アナは、足を組んで深く座り、クールな表情を見せ、スタジオから「海外の番組に見える」「似合うな」と声があがりました。
外国人D:『全力!脱力タイムズ』に出演するうえで、大切にしていることは?
佐久間アナ:Ah~, Let me think. …あ、ごめんなさい。ちょっと英語が出ちゃって。
スタジオ:あはははは。
佐久間アナ:(番組に)いかになじめるかっていうのは…Very impor…あ、ごめんなさい、大事…だと思うので。
と、ことあるごとに英語を挟んで“カッコよさ”をアピール。
すると、外国人Dからは「そんなに、日本語と英語って間違えるものですか?」と冷静な指摘が。
佐久間アナは「学生のころに、United States…You know United States?…アメリカに住んでいて。今でも、独り言で英語が出ちゃうんですけど。クセでごめんなさい」と、ドヤ顔で説明しましたが――。
外国人Dは、「日常生活では不便ではないですか?すごく聞き取りづらい」とバッサリ。
佐久間アナは、「Sorry!I apologize…」と苦笑いしました。
スタジオに戻ると、堀内さんから「しゃべんなきゃカッコよかった」と言われましたが、本人は「すごく楽しかった」と、意外にも満足げな表情を見せました。
