モデルで俳優の生見愛瑠さんが、2026年9月19日に自身のインスタグラムを更新。“絶対領域”際立つ全身ヒョウ柄コーデを公開し「珍しい」「美脚全開」「女王のような貫禄さえ感じます」などと反響が寄せられています。
「珍しい」生見愛瑠 “絶対領域”際立つ全身ヒョウ柄コーデ公開!
今回の投稿では「TGCありがとうございました」とつづり、9月19日に横浜アリーナで開催された『第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER』でのオフショットを公開。
胸元のリボンが特徴的なオレンジ色のニットトップスに、小花柄の白スカートをあわせた生見さん。ベージュのロングコートを肩がけした秋冬らしさ満載のファッションで、にっこりカメラに向かって微笑んでいます。
そんな、柔らかな印象のコーディネートを披露していた生見さんでしたが、ガラっと雰囲気の変わった姿も披露。
そこには、光沢感のあるヒョウ柄のロングコートをまとった生見さんの姿が。コートは首元や袖口のファーが印象的で、腰にはベルトを重ね付け。シルバーチャームがアクセントになっています。
さらに、ショート丈のボトムスには、透け感のある編み上げソックスを組み合わせ、ほっそりとした足をクロスしたポージングで、絶対領域が際立っています。
そして、待機中の姿でしょうか。椅子に座り、足を組みながらうつむくショットでは、太ももをチラ見せ。
アップの自撮りショットでは、頬に合わせて裏ピースを決めています。
投稿文では「とても振り幅のあるステージでした〜つけまつ毛つけてどきどきした」とイベントを振り返っていました。
この投稿にファンからは「ヒョウ柄珍しい!」「美脚全開」「大人っぽい」「めるる様や」「女王のような貫禄さえ感じます」などと反響が寄せられています。
