アイドルグループSKE48のチームSのリーダーを務める相川暖花さんが2026年9月14日に自身のXを更新。ユニークな姿で握手会に臨むファンの姿を公開しました。
SKE48相川暖花 握手会でのユニークなファンの姿公開
愛知県出身で2015年にSKE48の7期生として加入した“ほのの”こと相川暖花(ほのか)さん。
2025年4月には「本日の握手会、ヲタク約1名。」とつづった投稿が、30万いいねを超えるほど大きな話題になっていました。
そんな話題となった写真には、握手会に来た1人のファンが、こちらに向かって笑顔で手を振る姿が。
高く上げた手には、相川さんのメンバーカラーである水色とオレンジ色のペンライトが握られており、相川さんへの愛を感じられます。
そして今回の投稿では「久しぶりに手袋無しで握手会だったんだけど、ヲタクが「推しには触れられない」って逆に手袋してきて不思議な気持ちになった」とつづり、写真をアップ。
公開された写真を見てみると、白い手袋をつけたファンが相川さんの手を両手で握っています。
素手で片手を差し出す相川さんに対し、両手に手袋をしたファンが恐縮そうに握手する様子が印象的です。握手会としてはこれだけでも珍しい光景ですが、さらに別のエピソードについても投稿した相川さん。
別の投稿で公開されたのは、小指同士で“指切りげんまん”をするようなショット。
この写真について相川さんは、「「素手での握手は緊張するから」という理由で来る度に1本ずつ触れる指を増やしていくヲタクもいた」とコメントしています。
そんなユニークなファンが「指を増やしていく」様子を見てみると…
そこには、人さし指から小指までの4本を差し出しながらお互いに触れる、相川さんとファンの姿が…!
斬新な“握手会”の様子ですが、小指から始まり4回目なのでしょうか、何度も相川さんの元に訪れるファンの様子が想像できてほほ笑ましいですね。
この投稿にSNSでは「その人の気持ちすごくわかる」「ほほ笑ましいエピソード」「それだけ大切な存在って事ですよね」「これは握手なんか?」などと反響が寄せられています。
