FODプレミアム、フジテレビNEXTライブ・プレミアムで『FIFAワールドカップ2026 南米予選』が独占LIVE配信・放送されます。
2022年に開催された、FIFAワールドカップ・カタール大会で36年ぶりの優勝を飾り、連覇を目指すアルゼンチン。
絶対的エース、リオネル・メッシ選手(37歳/インテル マイアミ)に加え、前回大会で最優秀若手選手賞を受賞し、プレミアリーグ史上最高額の移籍金を手にした“シンデレラボーイ”、エンソ・フェルナンデス選手(23歳/チェルシー)や、同じく前回大会でブレイクしたフリアン・アルバレス選手(24歳/アトレティコ マドリード)ら若手選手の台頭も著しく、FIFAランキングでも1位に立っています。
一方、FIFAランキング4位のブラジルは、市場価値ではネイマール選手以上との呼び声も高い“次世代エース”ヴィニシウス・ジュニオール(24歳/レアル マドリード)や同じくレアル マドリードのFWとして世界トップクラスの力をつけてきている、ロドリゴ選手(23歳)など、負傷しているネイマール選手(32歳/アル ヒラル)が欠場してもなお、盤石の体制を築いています。
さらに、ブラジル史上4番目、17歳118日という若さでA代表デビューを飾った、エンドリッキ選手にも注目が集まります。
2024年3月に行われたブラジル代表と、イングランド代表、スペイン代表との親善試合では、2試合連続ゴールを決めた逸材で、17歳以下の2試合連続ゴールはあの“サッカーの王様”元ブラジル代表のペレさん以来となります。そして今季から、レアルマドリードへの加入も決まっています。
フジテレビでは、2025年9月まで開催されるFIFAワールドカップ2026 南米予選のアルゼンチン・ブラジルのホームゲームを全試合独占生中継&生配信します。