<サンドウィッチマン&石井亮次 コメント>

左から)伊達みきお、石井亮次、富澤たけし

――収録はいかがでしたか?

伊達:気づいたら自分もやっているなってことがあって、迷惑かけていたのだとわかりました。楽しく学ぶことができました。

富澤:ファミレスでお皿を重ねるのはやめようと思いましたね。いろんな業界の方の愚痴り話を聞いていると、自分のストレスやイライラが解消されて逆に申し訳なかったなって気持ちになりました(笑)。

みなさんも、見てもらったらストレスになっていることが解消されると思うので、ぜひ見てほしいです!

石井:お互いの愚痴を言い合うと、歩みよれて許せるようになるので、この番組は世界平和につながるなと思います!それぞれに事情があることをポップに学べる番組で楽しかったです。

――2024年の愚痴り話を聞かせてください。

伊達:俺たちは、風邪が移ることですかね。「今日体調悪いから、富澤頼むぞ!」ってとき、に自分よりひどかったりするんですよ。お互い、そういうことが結構ありますね。

石井:老眼がひどくて、手元台本がほとんど見えなくなってきましたね…。暗い会場なんて、ほんとつらいです(笑)。文字を大きくしてもらうと、次は台本をめくるのが大変で。フリーになってから、そこが本当に大変ですね。これが本当の、“ローガンフリーマン”です。

伊達:うまい!絶対、記事にしてください(笑)。

――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。

石井:第1弾となる昨年は、12月29日の朝放送で、みなさんが1年で一番疲れきっている時間だったのですが、今年は夕方の落ち着いた時間です。ぜひとも、ご家族そろって見ていただきたいです。