<島田珠代&烏川耕一 コメント>
島田:まぁ、末恐ろしいです。ねぇ、お笑いの地域をやはり荒らされるような、そんな予感がします。そしてSUPER EIGHTはどんどん熟して、なんていうんですかね、うーん半分お笑い芸人、半分アイドル、もう大阪のすべてを、すべての電波を牛耳るんじゃないかと思って、すごく末恐ろしいです。
それだけすごい才能を持った人たちが集まっちゃったんだなって。悔しいし、もう、もう、SUPER EIGHT!SUPER EIGHTのお尻を匂わせてください!
私は、やはり丸ちゃんですかね。丸ちゃんと、えー今後、寄り添っていきたいなって。寄り添って、雨が降ったらどちらかが傘になり、砂ぼこりが舞ったら、どちらかがお互いの口を覆い、そうやって丸ちゃんと生きていきたいなって確信しました。
8月8日、エイトの日です。みなさん、必ず、必ずその日はお家でこのSUPER EIGHTの特番を見て、彼らの成長を祝いましょう。家では電気真っ暗にして、ロウソクを8本立てて、灯火を灯して、そうやってテレビを見てください。
烏川:みんな、スッと大阪になじんでくれましたよね。丸ちゃんの活躍っぷりは、もうちょっと僕も見習わなあかんなと思いながらも、僕がいなかったらあの珠代さんとの暴走は誰が止めたんやろという…。
島田:本当に、ありがたかったですよね。
烏川:みんな絡みやすいし、本当にやりやすいメンバー。
島田:みんな明るくていい人。ちゃんと気を遣ってくれるし、やっぱりあの人の良さが今後の活躍につながると思う現場でした。
烏川:絶対そうですね。一般のお客さんにも、ちゃんと気遣いができる、素晴らしいメンバーやと思います。
本当に、久々に安田章大くんと会ったんですけど、なんか久々感がないというか。「先週も会ったんちゃうか?」くらいの感じで。丸ちゃんとも交流があったりするんですけど、何でやろな…全員と交流があるような感覚になるんですよ。たぶん、それがSUPER EIGHTの魅力じゃないですかね。
島田:カッコつけてないから自然ですよね。自然体。
烏川:ほんと自然。もうヨコちょ(横山)なんか「ちょっと時間空いたんで、写真撮らしてください」とか言ってきて。全員前から知ってたんちゃうかみたいな、すごくフレンドリーな感じで。
島田:全員、商店街の青果店みたいな感じですよね。
烏川:そうそう。生花店もいれば、鮮魚店もいれば、みたいな(笑)。
“奇跡の8”がつながった日ですけど、特別感というよりは「あれ、レギュラー番組でやってたっけ?」みたいな感覚でした。これを機会に、またこっち(関西)でも続けてやってくれたらね。
島田:うーやん(烏川)と珠代もレギュラーに入れてもらえたら、すごいうれしいです!お願いします、カンテレさん。SUPER EIGHTのロケ番組のレギュラー化、そしてうーやんこと烏川耕一、島田珠代もあわせて…(と猛アピール)。
烏川:いや違う違う、視聴者さんへのメッセージやから!今回の見どころは「珠代と丸ちゃん」ですよ。メンバーみんなとの絡みも楽しかったですけど、あのどっちも見切り発車する2人。これが、どこまで暴走列車となって走っていくのか、ちょっとそこを楽しみに見てもらえたらいいなと思います。
島田:ほとんどカットかも(笑)!
