千鳥がバントでミス連発!ボールの色のせいにして苦笑い

2ndチャレンジは、「バントdeスコアゲット」。

発射装置から飛んでくるボールをバントで転がし、止まったエリアに応じて得点を獲得 (手前から、-10点、10点、20点、30点)。4人一組で前後半2分ずつ行い、合計180ポイント獲得できれば成功です。

1組目は、大悟さん、山内さん、中山さん、中岡さんが挑戦。

ボールを強く当てすぎたり、勢いが足りなかったりと苦戦し、獲得できたのは10ポイントのみ。 

空振りが続いた大悟さんは「赤(=ボールの色)が見えない!」と苦笑い。

また、中山さんは失敗するたびに「あー!」と声をあげ、ボールの行方を見届けて悔しがっため、ノブさんから「リアクションが長すぎます」とツッコミが。

くじ引きに続く“長すぎる”リアクションに、一同は大笑いしました。 

2組目は、山内さん、華丸さん、大吉さん、ノブさんが挑戦。

1組目がわずか10ポイントだったため、2組目は得点エリアを区切るライン上に止まれば得点が2倍になる特別ルールを追加。 

すると、大吉さんがボールをライン上に止めるナイスプレー!

コツをつかんだ山内さんも「うますぎる!」と驚かれる見事なバントで得点を重ね、150ポイント獲得。 

しかし、合計160ポイントにとどまり、チャレンジは失敗となりました。

ミスが続いたノブさんは、大悟さんにのっかるように「緑が見えない!」と、色のせいにして言い訳。 中山さんからは、高いボールに対して膝を使い体を下げていた動きを指摘されました。

ここでは、大悟さん、中山さん、ノブさんがスパイ容疑者となりました。