伊藤俊介 風船を追うあまりゴールのカゴに激突

3rdチャレンジは、「リフティング風船運び」。

4人で風船をリフティングしながら大きな輪っかに通し、ゴールまで運びます。途中で地面に落としたり割ったりした場合は、スタートからやり直し。前半・後半行い、合計5つゴールで成功です。 

1組目は、寺西さん、伊藤さん、ノブさん、山内さんが挑戦。輪を通すのにもゴールに入れるのにも苦戦し、落下や破裂でやり直しを重ね、1ゴール。終了後には、大悟さんから「全員下手」とツッコミが。

2組目は、寺西さん、華丸さん、大吉さん、大悟さんが挑戦。1組目よりスムースに輪を通し、2ゴール。最後は、ゴール付近で何度もカゴを狙うも、押し込めないままタイムオーバーに。

合計3ゴールでチャレンジは失敗となりました。

全員が一生懸命プレーしているように見えたため、ここでの容疑者さがしは難航。

伊藤さんにいたっては、風船を追うあまりゴールのカゴに激突するほどの必死さ(!?) を見せる場面も。 

一方、サッカー経験者の寺西さんは、肩を使った器用なパスで貢献。

しかし、その本格的なプレーが華大千鳥メンバーには思いのほか不評で「トリッキーなサッカーしてたな」(大悟)、「こういうゲームで、そんなんダメ」(濱家)とまさかのツッコミが。寺西さんは「肩ダメなの?」と戸惑いました。