東野幸治さん、山本浩之さん、黒田有(メッセンジャー)さんのMCトリオが、世の中のあらゆるものに関西目線で“ちゃちゃ”を入れる情報トークバラエティ『ちゃちゃ入れマンデー』(カンテレ)。

7月14日(火)は、ゲストに、岡田圭右(ますだおかだ)さん、福田充徳(チュートリアル)さん、磯山さやかさん、豊崎由里絵さん。ロケVTRで、山本大貴カンテレアナウンサーが登場。

「あんたの地元スゴイんやで!関西の㊙ええトコ自慢SP」と題して、実はこの大ヒットシールを開発したのが大阪の企業であるという事実に着目。知られざるボンボンドロップシール誕生の裏側に迫ります。

また、ヤマヒロこと山本浩之さんを、“おじいちゃん顔”にさせた「待望の初孫娘誕生」のハッピーなニュースも。

ハチエモン×「ボンボンドロップシール」の全貌公開!

今や子ども向け文具の枠を超え、推し活やSNSデコで累計2600万枚超の大ヒットを記録している「ボンボンドロップシール」。

この社会現象を巻き起こすアイテムに、ついにカンテレのステーションキャラクター・ハチエモンバージョンが誕生します。

パステルカラーの甘い世界観の台紙に散りばめられた、ツヤツヤでぷっくりとしたきゅるるんかわいいシール。累計出荷数2600万枚にのぼる「ボンボンドロップシール」は、子ども向け文具の枠を超えて、Z世代から大人までを巻き込む社会現象となっています。

この一大ムーブメントを巻き起こしているのが「株式会社クーリア(Q-LiA)」。実は、その本社は大阪・北浜にあります。

番組では、「クーリア」本社の内部に潜入。

実は「ボンボンドロップシール」は、世に出ぬまま忘れ去られそうになっていた過去が。なんとか世に出したいと奮闘した社員が登場し、知られざる裏側を紹介します。