<林遣都 コメント>
――中江監督から、朗読劇のオファーを受けたときは、どう思いましたか?
とてもうれしく、二つ返事でお引き受けしました。中江さんのもとで新たな挑戦ができることに、心からワクワクしています。そして、脚本が水橋さんとうかがい、今度はどんな物語に出会えるのだろうと、本を手にする日が待ち遠しくてなりません。
――今回の相手役の印象について教えてください。
言葉を届ける仕事という点では、共通する部分があると思っています。言葉を扱うプロフェッショナルの方なので、ご一緒するなかで学ばせていただけることがたくさんありそうで、とても楽しみです。
――みなさんにメッセージをお願いします。
一生懸命取り組みます。お時間のある方は、ぜひお越しいただけたらうれしいです。フジテレビの球体のところで待っています。
