アーチェリーは大悟&山内健司の“構えボケ”が
2ndチャレンジは、神奈川県星槎国際高校湘南アーチェリー部と対決。U-21日本代表選手と、関東大会個人ベスト8&16の3人が参戦しました。
ハンデとして、華大千鳥チームは10m離れた直径122cmの的、強豪校チームは30m離れた直径32cmの的を狙います。
華大千鳥チームは、強豪校が先に射抜いた的と同じ色か、より内側に刺されば、賞金2万円を獲得できます。
大吉さんが弓を構えると、ノブさんから「似合ってる!感謝祭のディーン・フジオカやん」と声が。
強豪校チームのミスで、大チャンスを迎えた山内さんは、構える際にまさかの変顔をして、結果枠外!一同から「一番ダメ」「そういうのじゃない」と、冷ややかにダメ出しが。
その後も、大悟さんが弓ではなく自分の鼻の穴を上に向けて引っ張るという小ボケを挟みながら、真剣勝負を展開。あばれる君の活躍もあって、賞金8万円を獲得しました。