<アンタッチャブル コメント>
――収録はいかがでしたか?
山崎:素晴らしい名場面が盛りだくさんでしたね!何度見ても興奮できて、喜んじゃいました。そのくらい楽しいプレーがいっぱい出てきました。
柴田:どんな映像が名場面に入るのか…考えながら見るのが楽しかったです。懐かしの映像を見て、その当時のプレーも思い出しました。
――ロサンゼルスでの大谷選手のロケ取材はいかがでしたか?
山崎:大谷選手の情報を求めて現地で取材してきましたが、大谷選手の魅力にハマるというか“中毒性”がすごいですね。覚醒しちゃいました(笑)。1回知っちゃうとダメ、もうやめられないです!
そして、“ショウヘイ!オオタニ!”という言葉さえあれば、言語の壁を越えられますね。僕も隣のガタイのいい外国の方とも仲良くなれました(笑)。日本人の一番通じる日本語といっても過言ではないと思います。
柴田:最高でした!かなり弾丸の旅でしたが…あんなにハードでも「全然、平気だな」と思いました。何度思い返しても「最高だったなぁ~」って思います(笑)。
あとは、内容が素晴らしかったですね。まさかデコピンの始球式が見られるとは思わなかったのでうれしかったです。
――特に印象に残っている珍プレー好プレーは?
山崎:ビーチバレーの珍プレーですかね。ある名曲さえあれば、選手同士のケンカが収まるんだな、と思いました。率直にビックリしました。
柴田:ラグビーですかね!いろいろな歴史があって、今や“国民的スポーツ”になっているというのが、感慨深かったです。
――視聴者のみなさんにメッセージをお願いします。
山崎:僕らはドジャースタジアムで大谷選手を見に行ったのですが、すごく楽しんじゃいました。そんな僕らのはしゃぎっぷりにもご注目いただきながら、一緒に観光気分で見ていただければうれしいです。
柴田:実はみなさん、映像に引っ張られて、ナレーションを忘れがちなのですが…。できれば、僕たちをはじめ、ほかのゲストのナレーションにも注目して楽しんでいただきたいです!