世界を舞台に活躍の幅を広げているバレーボールプレーヤーの髙橋藍選手が、日やけ止めブランド「サンカット®」のグローバルアンバサダーに就任。
それに伴い、髙橋選手をはじめ、プロテニスプレーヤーの齋藤咲良選手、プロスキーヤーの岡部哲也選手、ラグビーチーム「東芝ブレイブルーパス東京」の選手ら豪華アスリートが登場する新WEB CMが、2月3日よりYouTubeにて公開されます。
CMでは、髙橋選手が太陽の下でバレーボールを披露し、迫力のあるプレーを通して紫外線や日やけによるシミをブロックする「サンカット®」の魅力を表現。
髙橋選手は、「バレーボールは屋内スポーツですが、紫外線がパフォーマンスに影響することを知ってからは、朝の散歩や移動の際には必ず日やけ止めを使っています。サンカットを通じて、皆さんも正しい日やけ対策を一緒にしていきましょう」と、アスリートにとっても日焼け止めが重要な役割を果たすとコメント。
UVケアの大切さについても、「肌のケアはイタリアに行く前くらいから大事にしていて、もともと肌あれもしやすいタイプなので、UVケアも重要だなと思ってやっています」と明かしました。
撮影では、髙橋選手がプロバレーボーラーと高速のスパイクやサービスを打ち合うなど、本気のプレーに撮影スタッフ一同が釘付けになる一幕も。髙橋藍選手の普段の様子が垣間見える、終始和やかな雰囲気の中で撮影が進みました。
爽やかな白のスポーツウエアを身にまとい、華麗なジャンプやレシーブを繰り出す髙橋選手の表情にも注目です。