佐久間大介 時間を忘れて“小さな共演者”とスキンシップ
撮影当日、スタジオに到着した佐久間さんが、ふと視線を下に向けると、そこには共演する柴犬の姿が。佐久間さんはすぐその場に座り込み「かわいい~!」とスキンシップを始めました。
ときを忘れて楽しく遊んでいましたが、ふと「あ、すみません(笑)」と我に返って“仕事モード”に切り替えます。
撮影前に時間を割いて“共演者”とのコミュニケーションを大切にする佐久間さんらしい振る舞いに、多くのスタッフが笑顔で見守りながら拍手をしていました。
犬や猫のイラストと並んでパッケージを見つめるシーンの撮影では、映像を確認しながら頭を撫でるように手を動かし、バーチャルなスキンシップを楽しんでいた佐久間さん。
自身の姿を画面で確認すると、何か気になった様子で「最近気づいたんだけど…うれしいと、思わず足が動いちゃうんだよね~。『懐石』を前にしたワンちゃん、猫ちゃんの尻尾みたい(笑)」と、自分のクセを笑いながら明かす場面も。
そんな佐久間さんの様子に、現場では「かわいい~」と囁(ささや)く声が聞こえました。
撮影の合間に新商品を手に取って眺めていた佐久間さんは、パッケージに描かれている素材のイラストを見て、「こんなにわかりやすいと安心感がありますね。おいしそう!」と興味津々の様子で、トークを弾ませていました。
