歌手でタレント・俳優のつるの剛士さん(50)が、2026年1月30日に自身のインスタグラムを更新し、次女の“規格外な絵”を披露しました。
「絵の才能はパパ譲り?」つるの剛士 次女の“規格外な絵”を披露!
つるのさんは2003年、スタイリストをしていた美紀さんと結婚。
翌2004年に長男、2006年に長女、2007年に次女、2009年に三女、そして2016年に次男が誕生しています。
中でも今回注目したいのは、一緒にライブを見に行くほど仲良しの次女!写真には、パンフレットを片手に、口をすぼめたような表情をするつるのさんと、その横で優しい笑顔をカメラに向ける次女の姿が収められていました。
今回の投稿で、つるのさんは「次女が描く絵が毎回規格外で好き。」とつづり、とある1枚の絵を披露しています。
テーブルに置かれたスケッチブックには、短髪で学ラン姿の人物が黒の鉛筆で描かれています。
顔の片側は真っ黒な目を中心に渦を巻き、もう片側はりりしい眉毛に、透き通るような瞳から涙のようなものが流れています。
また、鼻下や顎辺り、首もとといった部分には陰がしっかり描かれ、リアルさが増しています。ちょっぴり怖さも感じられますが、こちらをじっと見つめる鋭い視線から不思議と目が離せません。
次女の今回の作品は、絵の上手さだけでなく、磨きかかった感性も兼ね備えていて、思わず脱帽してしまいますね。
SNSからは「絵が上手過ぎる!」「天才ですね」「才能があふれてる!」「芸術品だー絵の才能はパパ譲り?」「とても独創的です」など称賛の声が寄せられています。
