1月25日放送の『突然ですが占ってもいいですか?』は、大谷亮平さんと許豊凡(INI)さんが彌彌告(MiMiKO)さんに占われました。
2人は現在放送中の月9ドラマ『ヤンドク!』で共演しています。
INI・許豊凡「最後まで諦めなかった自分がいた」オーディションを振り返り
彌彌告さんは許さんについて「右脳派(感覚派)」とズバリ。許さんは「小さい頃、親に右脳のトレーニングに連れて行かれた。1年間くらいやっていました」と明かしました。
「最後まで諦めない」という鑑定にも納得の様子です。許さんは、サバイバルオーディション番組で101人の中から最終メンバーの11人に残り、「INI」としてデビュー。「あのときは最後まで諦めなかった自分がいました」と、当時を振り返りました。
そして、彌彌告さんに「運が良くないですか?最後の最後で助けられる」と聞かれた許さんは「そうです!」と驚きますが…占いをあまり信じていない大谷さんが「まだ惑わされるな!」と、くぎを刺して笑わせました。
そんな大谷さんについて、彌彌告さんが「一見、近寄りがたい」と占うと、大谷さんは「見た目でしょそれ!こんな濃い顔してたら…『オッス!』とは(気軽に)いけない」と笑いました。
「慣れてくると人が近寄ってきてくれて、信頼が厚くなる」という鑑定には、「100点」とニッコリ。許さんも「今日一日、仕事で一緒に過ごして、思ったより親しみやすかった」と微笑みました。
大谷さんは両親の教えに従い、自分で人生を切り開こうとしてきたものの、自分でやろうとすると何事もうまくいかないことに気付き、頑張ることをやめたのだとか。仕事も、縁に任せてここまで来たと明かしました。
