猪狩蒼弥

テレビで見ていたときは、余裕だろうと思っていましたが、舐めていました。どこからハンターが出てくるかわからない恐怖、常に気を張ってないといけない緊張感、ミッションによっては逃走者の中にも敵がいたりと、あの中で逃げきることの大変さを知りました。先を読んだ計画的な行動の数々に注目してください。

伊沢拓司

一本目が終わったときには、悔しさもあって「次こそはやってやるぞ…!」という気持ち満々だったのですが、2本目が始まるタイミングで「あれ…脚が重いぞ…?」という過去にない感覚に陥りました。

とはいえ、2本目はより慎重に、頭を使いながら逃げるということに切り替えられたので、自分の中では新境地を開くことができた気がします。

きょん

見ていた番組に出ることができて光栄です。純粋に見るのもそうですが、出るのが本当に面白かった。ハンターを生で来たときに「怖っ!」という感情よりも、かっこいいなと芸能人を見た感覚だった。次出させていただくときまでに、体力をつけておきたいです。

KEIKO

めちゃくちゃはちゃめちゃスーパー幸せでした。出演が決まったときから本当に楽しみで、AIに聞いた10日間で足が速くなる方法のルーティンを毎朝やりました。実際に足が速くなったかはわからなかったですが、意味があったと信じています。

あとは、ハンターが思っていた1000000000000000000000000000倍は怖くて追いかけられたら生命の危機を感じるくらい恐怖でした。

斎藤司

とても楽しかったです、センセーショナルな夜でした。ちゃんぴおんず大崎とのかけ引きを見てほしいですね。らしさ全開で頑張っています。人間らしさを見てください、そして本気で見ないでください(笑)。

田中卓志

1回目が終わりバテバテにはなりましたが、1回目参加していたアドバンテージを生かしてのぞめました。

チャンソン

フィールドは想像していたよりも規模が大きく、思いっきり走り回るのにぴったりの場所でした。番組のルールはとても本格的で、結果と関係なくハンターに追われる過程がスリル満点でちょっと怖かったです(笑)。

中島ひとみ

『逃走中』でも、連戦というのは想像していませんでした(笑)。体力は、レース以上に削られましたが(笑)、その分陸上では味わえない達成感もあって特別な経験をさせてもらいました。

新山

実際にハンターに追いかけられるのが、あんなに怖いと思いませんでした。コットンとの同期の絆による連携プレーを見てほしいです!

西村真二

『逃走中』に出たら、人間の本性が炙(あぶ)り出される感じがしたので、好きな人が良い人かどうかを見極めるには『逃走中』がおすすめです。

日本一おもしろい大崎

今回2回目の『逃走中』で、前回は序盤で捕まり地方の友だちみんな、テレビで俺が活躍するのを楽しみにしていたのにガッカリさせてしまった。今回はずる賢く、とにかく逃げきることを意識して頑張りました!

ただ、やっぱハンターは怖い!今回の出演者で、みなみかわさんと僕くらいしか卑(いや)しい人間はいないなか、やっぱり卑しい人間の先輩みなみかわさんはさすがでした。みなみかわさんの卑しい部分丸出しだと思います!

HIKAKIN

初めて2回連続収録に参加させていただきましたが、結構ハードでした(笑)。『逃走中』に何度も参加させていただいている身としては、貴重な経験ができてとてもうれしかったです。

星乃夢奈

昔から当たり前のように家族で見ていた『逃走中』に、自分が出演するということがうれしすぎて、撮影中もずっと違和感でしたが、本当に最高に楽しくて夢のような時間でした!

増田彩乃

初めての『逃走中』だったのですが、テレビで見ているときもハラハラドキドキが止まらないのに、それ以上に、いや、圧倒的に!怖すぎました!!!

初めてゲーム中にハンターを目撃したとき、アリーナにいて、ハンターのサングラスの影が見えたときは震えあがりました。すべての物音が怖くて、一生ブルブル震えていました。

みなみかわ

今回こそ、絶対に自首するという気持ちで臨みました。子どもには絶対に見せられないので、その日は外食決定です。

やす子

1週間、身体が動きませんでした(笑)。全身、筋肉痛になりました!2回も逃走させないでください。

矢吹奈子

2年ぶりにゲームに参加できることがうれしかったですし、『逃走中』の中で忍を見られたのが衝撃的でした。