真の“木山”の座をかけ、再び直接対決が行われます。
千鳥(大悟さん、ノブさん)がMC、かまいたち(山内健司さん、濱家隆一さん)が対決パネラーを務める予想対決バラエティ『千鳥の鬼レンチャン』。
今回は、『千鳥の鬼レンチャン 秋の3時間SP』(9月25日放送/フジテレビ)として、「サビだけカラオケ」に挑戦します。
今回の挑戦者は、松浦航大さん、丘みどりさん、Mr.シャチホコさん、ほいけんたさん、木山裕策さん、ゆめちゃん。
影のナレーションは、ユースケ(ダイアン)さんが務めます。
“木山”の称号をかけて再び激突!「第二次木山抗争」
「木山(本人)より、もっと木山にならなくてはいけない」という宣言で話題となった“もっと木山”ことMr.シャチホコさんが、真の“木山”の座をかけて、 “細シャ”こと、本家の木山裕策さんと、再び直接対決!
その歌唱力をもってして、まさかの本家越えを果たしたMr.シャチホコさんですが、前回まさかの1レンチャンという衝撃の結果に…。
木山さんを温存し過ぎたプレッシャーを糧に、今回、再び防衛戦に立ち向かいます。
本家の木山さんは、ニックネームとしてつけられた“細シャ”の屈辱を晴らすべく、そして愛する家族のために、「今回こそは!」と、強烈な思いで参戦。
果たして、“木山”を取り戻すことができるのでしょうか。
ほいけんたがリベンジ参戦!男性初の鬼レンチャン達成なるか!?
また、「100点満点1000回以上」の驚異の実力を持つ、ほいけんたさんが満を持して、2年振りとなる再登場を果たします。
“面白オンエア要員”として、たびたび出演してきた、ほいさんですが、今回は、これまでのモノマネ芸を封印して「ガチで歌います!」と意気込みます。
得意のモノマネで酷使してきた声帯には、これまで200万円近くの治療費をかけてきたといいます。
俳優・マジシャンなど、多彩な“顔”を持つ、ほいさんが、その声帯の限界を乗りこえて、今回とんでもない台風の目に!
スタジオも衝撃を受けた、まさかの結末が待っています。
さらに、前回惜しくも9レンチャンと、あと一歩のところで涙を飲んだ、丘みどりさんが、鬼ハードモードにリベンジ参戦。
スタジオにいる“因縁の敵”、山内健司さんの罵声に打ち勝てるかが、今回もキーとなります。
山内さんからの辛らつなコメントに対して、丘さんは、「この人、人間じゃない!」と言い放ち、その怒りを歌声に乗せて、鬼レンチャン達成に挑みます。
さらに、米津玄師さんのモノマネで一躍注目を浴びた、モノマネ界の新星・松浦航大さんも参戦。
「(自分は)モノマネ芸人ではなく、モノマネ歌手」と豪語し、過去には、荒牧陽子さんやMr.シャチホコさんも挑んだ、「全曲モノマネ鬼レンチャン」に挑戦します。
そんな松浦さんは、破竹の快進撃を遂げ…。
下段左から) ほいけんた、木山裕策、ゆめちゃん
『千鳥の鬼レンチャン 秋の3時間SP』は、9月25日(日)19時より、フジテレビで放送されます。
公式HP:https://www.fujitv.co.jp/oniren/index.html
公式Twitter:https://twitter.com/oni_renchan