石塚英彦が3人のグルメタレントに一筆啓上!
“13文字の手紙”を頼りに差出人と受取人が絆の強さを確かめ合う「一筆啓上(いっぴつけいじょう)部」。
今回の手紙の差出人・石塚さんが手紙をおくるのは、3人のグルメタレントたち。
笑いを交えたコメントで食リポに引っ張りだこの関さん、幼いころから鍛えた味覚で食リポ界のトップランナーとして走り続ける内山さん、そして、たとえ食リポの名手・彦摩呂さんへ「俺達の極上飲物 各々 聖地持参」の13文字をおくります。
彼らは“俺達”が何人いるのか、誰に手紙が送られているのかまったくわからないまま、食リポ界の重鎮・石塚さんのために、極上の一品を求めて都内へ繰り出します。
石塚さんは「“俺達の”がついているから、これは伝わると思う」と自信満々!
彦摩呂さんたちは「カレーだ!」と即答し、確信を持って都内へ繰り出します。これを見ていたスタジオゲストの渡辺さんは、「なんでわかるの!?すごい!」と驚がくし、スタジオに感嘆の声があがります。
それぞれが向かった先は、東京・吉祥寺にあり深いコクと香りで食欲をそそるお店、ハンバーガーショップが提供する見た目も珍しいお店、これまでメディアで紹介してこなかったプライベートで通うお店など。
撮影交渉も各々が行わなければならないのですが、みな快く許可をもらい三者三様の極上の一品をテイクアウト!
これで、石塚さんが待つ“聖地”へ向かうのかと思いきや、心配性のグルメタレントたちは、それぞれもう一軒向かい…。
スタジオで見守った相葉さんや長谷川さんらは「みんな尊敬しあっている。ライバルではないんだね」「いい関係性だなぁ」と、4人のすてきな関係性に言及するほか、それぞれの“極上飲物”を発表!
渡辺さんが「ジャガイモがないときは『うわ~!』ってなる(笑)」と語る、あの名店の一品とは?