香取慎吾さんの主演ドラマ『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』の番組公式Xが更新され、香取さんと八木優希さんのオフショットが話題となっています。

<香取慎吾主演!木曜劇場『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』登場人物・キャスト一覧>

本作は、選挙当選のためにイメージアップを狙う大森一平(香取)が、シングルファザーの義弟・小原正助(志尊淳)とその子どもたちと暮らすことで、次第に家族の問題と向き合い、本気で社会を変えようと立ち上がる完全オリジナル作品。

ドラマ公式Xでは、一平役の香取さんと、保育園で働く正助の同僚・栗田好美役の八木さんのオフショットが公開されました。

SNS「胸熱!」「涙腺が…」17年ぶりの英治(香取慎吾)&雫(八木優希)

香取さんと八木さんは、ドラマ『薔薇のない花屋』(2008年/フジテレビ)以来、17年ぶりに共演。当時、香取さんは「フラワーショップ雫」を営む父・汐見英治、八木さんは英治の娘・雫と、親子役を演じて話題になりました。

このたび公開されたオフショットでは、八木さんは笑顔でピースを見せ、香取さんも八木さんの肩に手を添えて、一緒にピースサインでニッコリ。

微笑ましい2ショットに、ファンからは「雫と父ちゃん!」「17年振りの共演って...それだけで泣ける」「この写真だけで涙腺が… 父ちゃんも雫ちゃんも良かったね♡」と、うれし泣きのコメントが。

また、「なんと感慨深い」「超胸熱!!」「いつかまた父ちゃんと共演したいと言っていた 八木優希ちゃん…願いが叶ってよかったね」「お互いに一生懸命仕事を頑張ってきたからこその共演☆」と、感激のコメントが殺到しました。

<2月13日(木)22時〜放送  木曜劇場『日本一の最低男 ※私の家族はニセモノだった』第6話あらすじ>