岡部大、フジ系ドラマ初出演!膨大な地理の知識を持つ官僚役

岡部さんが演じるのは、ドラマのオリジナルキャラクターで、国土地理院官僚であり、SDMの情報班・山形広暉(やまがた・ひろき)。

岡部大

超がつくほどの地理オタクで、日本で唯一の国家地図作成機関である国土地理院で働く夢を抱いて入庁したが、気象研究所・予報研究部部長の上野香澄(うえの・かすみ/平岩紙)から熱烈な推薦を受け、半ば強制的にSDMのメンバーへ選出されます。

「人の生き死にには関わりたくない、地図が作りたいだけ」と言うものの、結局は地理に関する膨大な知識から晴原柑九朗(山下)らを全面バックアップします。

岡部さんは、フジテレビ系ドラマ初出演となります。