警察に向かい、助けを求める小夢。そこへ現れた二宮のの子(成海璃子)は、速雄が父親から暴行を受け、意識不明の重体で病院へ搬送されたと話す。
ショックを受ける小夢に、二宮は「新たな神々が必要だ」「愚かな人間たちを選別して新たな世界を作らなければならない」と話し、小夢を抱き締めて首筋に呪符を貼りつけた。
「おめでとう。お前には新しい神になる資格がある」とつぶやく二宮とともに、歩き出す小夢。
その頃、街のあちこちで、SNSを見た人々が次々と命を落としていた…。
警察に向かい、助けを求める小夢。そこへ現れた二宮のの子(成海璃子)は、速雄が父親から暴行を受け、意識不明の重体で病院へ搬送されたと話す。
ショックを受ける小夢に、二宮は「新たな神々が必要だ」「愚かな人間たちを選別して新たな世界を作らなければならない」と話し、小夢を抱き締めて首筋に呪符を貼りつけた。
「おめでとう。お前には新しい神になる資格がある」とつぶやく二宮とともに、歩き出す小夢。
その頃、街のあちこちで、SNSを見た人々が次々と命を落としていた…。