「モテなかった時期はない」翔猿は“角界のROLAND”
「恋愛トークが得意じゃない」とぼやく宇良関。好きな女性のタイプを聞かれると「日常のルーティンを崩したくないので、言うことをしっかり聞いてくれる子」とやや高圧的に答え、そんな発言にざわつく女性陣に「よく思っていたのと違うと言われる。“かわいい”で売りたいとは思っていない」と言い放ちました。
相撲部屋の女将さんや力士の妻は美人が多いと言われていることから、ウイカさんが「どうしてモテると思う?」と尋ねると、翔猿関は「デカくて怖いイメージからの、しゃべったときのギャップ」といい、これまで「モテなかった時期はない」とストレートに発言。
宇良関もバレンタインデーに「チョコレートを50個くらいもらった」とモテ男ぶりを明かすなか、一山本関は「モテないですね。もう12年くらい彼女がいない。髷(まげ)をつけたらモテると言われて(相撲界に)入ったのに」と、元公務員という異色の経歴をふまえてポツリ。
自称“美容男子”の翔猿関はモテるために脱毛をしているそうで、一山本関、宇良関も同様。「脱毛は僕がパイオニア」という翔猿関に、女性陣は「だんだんROLANDに見えてきた」と表現しました。