“鬼の眼”VS“闇の眼”という眼力合戦…からの、肉弾戦!!

もうだってさー、今回は、前回から引き続き、天草の父・恒河を刑事として追う羽目になってしまった天草の葛藤に加え、恒河と鷲巣(小手伸也)の隠された友情、さらにはあの読み取れなかった“QRコード”の謎が、天草の少年時代とリンクして、解き明かされた!?と思ったら、その先に結局待ち受けていた新たな謎、とか、さらには殺人者を操れてしまう八雲(中山優馬)が、四鬼くんに再び近づいてきちゃって、“鬼の眼”VS“闇の眼”という眼力合戦…からの、肉弾戦!!

に加え、八雲ってば、前回に続いて、暴走しまくっちゃって、“あの人”にも、“闇の眼”を発動させちゃって、もう、さぁ、何が何だかの、大騒ぎ!!!

…うん、ところで、初回から、室長・神原(高橋克典)周りで地味に漏れ聞こえまくってる、 “ガーランド国務副長官”って、一体、今回の物語に、どう関係してくるの!?

そこが、国家レベル的な、そういう、事件に、つながってくるの!?ねぇ?!どうなってるの!?ねぇ、どう、なってるの!?という、盛りだくさん中の盛りだくさんで、本気の、マジで、尺的(尺言うな!2回目)にも物語展開的にも、まったく予断を許さない…予断=余談=岩風呂なんて、割って入る、とこ、一切なし!!!な、濃密すぎる第3話!!!一秒たりとも目が離せない!!!

うんうん、だけどだけど、そう、なんだけどさ。この第3話の、ラストの天草を、見ちゃったらさ、もうさ、それはさ、“癒やし”が必要になってくるわけじゃん!?(誰に?)

で、その“癒やし”ってのは、天草自身のみならず、ドラマ視聴者にも必要になってくる、わけ、じゃん!?そうすっと、そうすっとさ、次回の最終回では、ついに、ついに?その“癒やし”の!?“岩風呂”が!?満を持して登場する!!っていう!?そういう!?そういう解釈で!?よろしいんですよね!?(絶対違う)ね!?期待して、いいんですよね!!(しつこい!!)