井上裕介は反省もせず女性にデレデレ!MEGUMIのビンタも響かず…
一方、井上さんも同じように別室にいるはずでしたが…。
堤礼実フジテレビアナウンサーが楽屋に探しに行くと、カメラに映し出されたのは、井上さんが若い女性に囲まれて、膝枕&スキンシップで甘えているという衝撃の光景。
堤アナから「楽しいですか?」と聞かれた井上さんからは、平然と「最高に楽しいですよ」とコメント。
この状況に、スタジオの面々は「何言ってるの?」「うそでしょ」「ヤバいヤツ」とドン引きしてしまいました。
その後も、堤アナが楽屋を訪れるたびにハーレム状態はエスカレートして…。
今度は、水着女性たちにオイルでマッサージされてデレデレ!
堤アナから「どうですか?」と聞かれた井上さんは「めちゃくちゃ幸せです!気分は120点!」と満足げ。
反省の色がまったく見えないため、我慢の限界がきたMEGUMIさんがスタジオを出て、楽屋に乗り込みました。
MEGUMIさんは「なにやってんだ!?ナメてんじゃねぇぞ、おらぁ!ゴミカス芸人が!」とブチギレて、本気のビンタ。
さすがの井上さんも目を覚ますかと思われましたが、堤アナから「気分は?」と聞かれた井上さんは「…イヤじゃないですよ」と、ヘラヘラするだけで、MEGUMIさんの愛ある叱責も響きませんでした。
そして、改めて楽屋を訪れると、今度は井上さんが“白鳥バレリーナ”の姿で、若い女性と密着しながらツイスターゲームを満喫。
堤アナから「どこが触れ合ってるんですか?」と聞かれた井上さんは「腿(もも)とパイや!」と言い放ちました。
スタジオの面々は「真面目に企画を受け入れた木本さんに悪い」「あり得ない」とあきれてしまい、今度は永野さんが楽屋へ。
永野:何やってるの?
井上:“ファンバック効果”の検証で…。
永野:言ってることわからない。何考えてるの?おまえ、『M-1』チャンピオンよ。相方が泣くぞ!楽しそうだな!
井上:楽しかったですけど…。
永野:反省してねえじゃねぇか!なめてんのか?平成後半が!NON STYLEって、平成後半にバーって出ただけじゃないか!令和に入って見ねえぞ。平成後半っ!!
と、永野さんによる手厳しいお説教がさく裂。
それでも、堤アナから「今の気分は?」と聞かれた井上さんは「た、楽しいですよ…」と答え、スタジオには「どういうこと!?」「はー!?」と、困惑が広がりました。