芳根京子さん主演、本田響矢さん共演の、木曜劇場『波うららかに、めおと日和』第3話が10月29日(木)に放送。芙美子(生田絵梨花)と深見(小関裕太)がかもし出す“キュン”に、多くの声が寄せられました。(※ネタバレあり)

昭和12年を舞台にした、初心(うぶ)な夫婦の“恋”物語。「交際ゼロ日」で夫婦となった主人公・江端なつ美と帝国海軍に勤める夫・瀧昌のささやかな日常のぬくもりと、深まっていく夫婦の愛が丁寧に描かれます。

「女の私もドキッとした!」「深見さん溶けてる」芙美子(生田絵梨花)と深見(小関裕太)にネットもキュン!

晴れて祝言を挙げ、新居に引っ越してきた芙美子と深見。深見は、夫婦として慣れるため「僕の名前を呼んでみませんか?」と芙美子に提案。深見は以前から「芙美子さん」と呼んでいましたが、芙美子はいまだ「龍之介さん」とは呼んでいません。

深見は、芙美子が名前呼びをさりげなく避けていることを見抜いていたのです。

そして2人で店屋物のうなぎ丼を食べ、芙美子が深見に「あなたも、うなぎで良かったんですか?」と聞くと、深見はもちろんと言いながら内心「あなた、か…」とがっかり。

すると芙美子は、深見の耳元に近づいて「龍之介さん」とささやくと、かすかに笑みを浮かべ…。この不意打ちに、さすがの深見もうれしさを隠せないようでした。

この場面にネットも「りゅうのすけさん…(ぎゃああああああぁぁぁ)」「深見さんがデレデレしてるw」「ふみこさん耳打ちはメロいです」「おいおいおいおい。女の私もドキッとしたわ!!」「芙美子さん、小悪魔w」「ふかふみの恋は非常に大人でヤバい」とドキドキ!

深見が真意を聞くと、芙美子は深見の頬に手を当て「この“気を使っている”と言わんばかりの薄ら寒い笑顔が、剥がれるのを期待したんです」と返答。そのまま深見の頬をつねり「予想以上に分厚かったです」と反撃しました。

すると深見は、食器を片付けている芙美子の肩に頭を乗せ「じゃあ、もう気を遣わなくていいってこと?」とニヤリ。芙美子が「そう…ですけど」と固まっていると、深見はうれしそうに芙美子に寄りかかりました。

“ふかふみ”ならではの掛け合いに、SNSも「ふかふみぃぃぃぃあぁぁぁぁ」「芙美子さんまじでつええ罪深い女すぎて好き」「やばい深見さんの甘えたメロすぎ」「深見さん溶けてる」「ふかふみ尊い…くっつくどころかしなだれかかってる深見、尊いな」「糖度1000000000000000000000甘々すぎィ………」と大興奮となりました。

『波うららかに、めおと日和』公式サイト

<『波うららかに、めおと日和』最新放送回はTVer、FODで、期間限定で無料配信>