木曜劇場『波うららかに、めおと日和』(続編)は、昭和12年を舞台にした、初心(うぶ)な夫婦の“恋”物語。
「交際ゼロ日」で夫婦となった主人公・江端なつ美(芳根京子)と帝国海軍に勤める夫・瀧昌(本田響矢)のささやかな日常のぬくもりと、深まっていく夫婦の愛が丁寧に描かれます。
ここでは、本作の登場人物を紹介します。
木曜劇場『波うららかに、めおと日和』(続編)は、昭和12年を舞台にした、初心(うぶ)な夫婦の“恋”物語。
「交際ゼロ日」で夫婦となった主人公・江端なつ美(芳根京子)と帝国海軍に勤める夫・瀧昌(本田響矢)のささやかな日常のぬくもりと、深まっていく夫婦の愛が丁寧に描かれます。
ここでは、本作の登場人物を紹介します。