東野幸治が『逃げ若』制作Pこだわりのおすすめシーンに興味津々
また、『逃げ上手の若君』のアニメーション制作を手がけるスタジオ、CloverWorksのアニメーションプロデューサー・梅原翔太さんが選ぶ、TVアニメ『逃げ上手の若君』第二期のおすすめシーンを紹介。
7月10日(金)の放送で、梅原Pが驚きの制作裏話を明かしたということもあり、東野さんはどのようなシーンが出てくるのか興味津々。
本作ではたびたび、実写を使用した演出が登場しますが、これまで数々のノイタミナ作品を見てきた菅さんも、アニメに実写が使われるということには好意的で「ノイタミナっぽいですよね」と語ります。
しかし、梅原Pが選んだシーンが映し出されると、東野さんは爆笑、中村さんは驚き、菅さんも「なんで、こんなことしたんですか?」「意味がわからない…」と思わず口にします。
最後には、菅さんも「見たくなりました!」と、本作の魅力にハマり…。
さらに、ぼっちぼろまるさんが手がけるエンディング・テーマ『ロマンティックがほしいなら』でゲストボーカルを務める、日向坂46の小坂菜緒さん、正源司陽子さん、藤嶌果歩さんからコメントが到着!
「楽曲を最初に聴いたときの印象」「3人の中で逃げ上手なのは?」など、作品にちなんだインタビューにも答えています。
