BALLISTIK BOYZ・加納嘉将が永野の意見に次々同調
続いて見つかったのは、加護亜依さん。
幼いころから芸能界で働いているため、斎藤さんも「加護ちゃん、いいじゃないですか」と歓迎するも――。
永野:イヤです。加護ちゃんと対談するの、怖いです。
スタッフから「加護さんは『何でもしゃべる』と言っている」と聞くと、「何でもしゃべったら、終わりじゃないですか!」とさらに拒否。
ここでも、加納さんは「永野さんには、フラットな議論をしてほしいので、ちょっと厳しいかもしれません」と同調。
斎藤さんが「なんなの、加納さん!」とツッコむなか、「番組のスポンサーと競合している」という理由で、加護さんにもお帰りいただくことになりました。
